「誰でも出来る!」お金持ちになるたった1つの方法

 
「お金持ちになりたい」
 
 
「お金に苦労しない生活をしたい」
 
 
「働かなくてもいい自由な時間を手に入れたい」
 
 
 
誰しもがこんな思いを持っているのではないでしょうか?
 
 
 
 
しかしこの思いを持っていながら、
 
 
実際に形にできる人はほんの一握りしかいません。
 
 
 
 
 
 
今回は、
 
 
学校では教えてくれない、
 
 
お金持ちになるための方法を
 
 
記事にしました。
 
 
 
 
 
 
誰にでもできるけど、
 
 
ほとんどの人がやっていない
 
 
たったひとつのことです。
 
 
 
 
是非読んで実践してみてください。
 
 
 
 
 
 

なぜ多くの人がお金持ちになれないのか?

 
それは、
 
 
学校ではお金持ちになる方法について
 
 
勉強しないからです。
 
 
 
 
学校ではいろんな知識やスキルについて勉強しますが、
 
 
生きる上で一番大切なことについては勉強しません
 
 
 
 
どうしたら幸せになれるのか?
 
 
どうしたら良い人間関係が築けるのか?
 
 
どうしたら好きな人と付き合えるのか?
 
 
どうしたらお金に苦労しない生き方ができるのか?
 
 
 
 
学校で教えてほしくなかったですか?
 
 
 
 
学校や、社会や、新聞テレビなどから
 
 
入ってくる情報を信じていては
 
 
お金持ちになれません。
 
 
 
 
学校やテレビから流れてくる情報は、
 
 
お金持ちになるための情報ではなく、
 
 
お金持ちに使われるための教育だからです。
 
 
 
 
実際にお金持ちになるために必要なことは
 
 
学校では勉強しませんが、
 
 
優秀な会社員になることや、
 
 
企業を助ける弁護士税理士になることや、
 
 
公務員になることは
 
 
「素晴らしいこと」として推奨されます。
 
 
 
 
実際振り返ってみてどうでしょう?
 
 
そうだと思いませんか?
 
 
 
 
 

お金持ちはなぜお金持ちになれたのか?

 
小さい頃、学校で
 
 
一生懸命勉強したら
 
 
お金持ちになれる
 
 
と思っていませんでしたか?
 
 
 
 
しかし実際はどうでしょう?
 
 
 
 
蓋を開けてみると、
 
 
億万長者の大卒の人は約半数程度で、
 
 
高卒、中卒の人もたくさんいます。
 
 
 
 
人によっては
 
 
「学校での教育を受けなかったからこそ、
 
 
僕は成功できた。」
 
 
 
 
と言っている人もいます。
 
 
 
 
ではこの人たちはなぜ成功できたのか?
 
 
 
 
それはお金持ちから直接学んだからです。
 
 
 
 
全世界で3000万部売れた本、
 
 
『金持ち父さん、貧乏父さん』
 
 
の中でも、語られていますが、
 
 
お金持ちになる人と、
 
 
お金持ちにならない人で、
 
 
決定的に違うのは「考え方」です。
 
 
 
 
著者のロバートキヨサキは、
 
 
サラリーマンである自らの父親と、
 
 
経営者である友人の父親からの教えを対比して、
 
 
その違いを分かりやすく表現しています。
 
 
 
 
そして考え方が違うので、
 
 
金持ちになる人と、
 
 
ならない人とでは、
 
 
お金の使い方が違うのです。
 
 
 
 
 

お金持ちは何にお金を使っている?

 
 
金持ちは資産を買い、
 
 
貧乏人は負債を買う
 
 
 
 
先ほど紹介した
 
 
『金持ち父さん、貧乏父さん』
 
 
の中で出てくる言葉です。
 
 
 
 
資産とは持っているだけで、
 
 
富を生み出すものです。
 
 
 
 
例えば、配当の入ってくるや、
 
 
家賃が入ってくる不動産
 
 
稼げるようになるために勉強する
 
 
セールスのトレーニングなどが
 
 
それにあたります。
 
 
 
 
逆に負債はと言うと、
 
 
持ってるだけで
 
 
お金が減っていくものを指します。
 
 
 
 
などがそれにあたります。
 
 
 
 
持っているだけで、
 
 
税金維持費がかかる上に、
 
 
価値は目減りしていきます。
 
 
 
 
学校やテレビから入ってくる情報では、
 
 
負債を買うことがステータスとして
 
 
見られる傾向にあり、
 
 
資産を買うことは危ないことであると思うように
 
 
なっています。
 
 
 
 
しかし本質は逆なのです。
 
 
 
 
 
 

資産を買うために、支出のタイプを三つに分ける

 
 
 
お金を極力資産を買うことに使うために、
 
 
支出を三つのタイプに分けるのが効果的です。
 
 
 
 
お金が貯まらない人は、
 
 
支出を一つにまとめ、
 
 
お金が貯まる人は、
 
 
支出を三つに分けます。
 
 
 
 
あなたはできているでしょうか?
 
 
 
 
 

①消費

 
日々の生活に必ず必要な支出です。
 
 
 
 
食費や家賃、光熱費などがそれにあたります。
 
 
 
 
多くなりすぎないように努力する必要はありますが、
 
 
減らし過ぎると苦しくなってしまうので、
 
 
注意しましょう。
 
 
 
 
 

②浪費

 
日々の生活に本来必要のない支出です。
 
 
 
 
無駄遣いということもできます。
 
 
 
 
例えば、
 
 
行きたくない飲み会の2次会や、
 
 
寝坊したために使ってしまうタクシー代、
 
 
欲しくもないのに買ってしまったお菓子などです。
 
 
 
 
ここを最優先で減らしていく努力が必要です。
 
 
 
 

③投資

 
将来に富をもたらすものへの支出です。
 
 
 
 
成長させるための自己投資や、
 
 
株、不動産などがこれにあたります。
 
 
 
 
極力ここに使うお金を増やしていくことが大切です。
 
 
 
 
お金は貯蓄するだけではなく、
 
 
より利回りのいい運用先に置いておく、
 
 
という考え方が重要です。
 
 
 
 
 

浪費を減らし、投資を増やす

 
 
 
日々の生活の支出を書き出して、
 
 
1回確認してみましょう。
 
 
 
 
自分が3タイプのそれぞれに、
 
 
いくら使っているのかを計算してみてください。
 
 
 
 
そして浪費として使っているものを減らし、
 
 
投資に回す努力をしましょう。
 
 
 
 
これを実践するだけで
 
 
どんどんお金持ちに近づいて行きます。
 
 
 
 
 

投資の捉え方

 
多くの人が投資に対して、
 
 
あまり良いイメージを持っていないのが
 
 
日本の特徴だと思います。
 
 
 
 
「株は危ない」
 
 
「FX は危ない」
 
 
「不動産は危ない」
 
 
 
 
いろんなことを言われますが、
 
 
本当に危ないのは、
 
 
何も学ばず、何も備えずにいることです。
 
 
 
 
将来年金が今の水準で
 
 
もらえなくなることは目に見えていますし、
 
 
外国人労働者やAIの台頭で
 
 
働き方もどんどん変わっていきます。
 
 
 
 
ちゃんと時代が変わっても、
 
 
環境が変わっても、
 
 
生き抜いていく力をつけることが大切です。
 
 
 
 
投資は危険なものではなく、
 
 
将来に富をもたらすものです。
 
 
 
 
金利0%の口座と
 
 
金利10%の口座があったら、
 
 
10%の口座にお金を預けたいですよね?
 
 
 
 
これと同じことです。
 
 
 
 
 
投資をするということは、
 
 
お金を払ってなくなることではなく、
 
 
お金を預けておく場所を変える、
 
 
という認識でいることが大切です。
 
 
 
 
そして銀行に預けておくよりも
 
 
そこは遥かに利回りのいい口座です。
 
 
 
 
この感覚を忘れずに、
 
 
投資を恐れることなく、
 
 
積極的にして行ってもらいたいと思います。
 
 
 
 
お金の使い方を三つのタイプに分け、
 
 
将来に富をもたらすものに投資する。
 
 
(資産を買う)
 
 
 
 
これがお金持ちになるためにたった1つのポイントです。
 
 
是非実践してみてください。
 
 
 
 

そして投資をするにも順番があります。

 

次の記事ては投資の順番についても

ご紹介していきます。

 

 

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